TEL

交通事故 乳児 | 広尾・恵比寿・白金 とり整骨院 とり鍼灸院

お問い合わせはこちら

Blog記事一覧 > 交通事故・むち打ち > 交通事故 乳児

交通事故 乳児

2018.12.06 | Category: 交通事故・むち打ち

自動車の追突事故で、小さいお子様が同乗している場合があります。最近はチャイルドシートの着用が義務付けられているとはいえ、チャイルドシートをしていれば怪我をしないわけではありません。事故の衝撃は当然小さなお子様にも伝わります。自動車は重量が大きいため、クリープ現象での追突でも衝撃はかなりのものになります。事故が起きてから1週間後に痛みやしびれなどの症状が出る場合もありますので、事故直後に痛みがないからと言って油断は禁物です。

 

言葉が喋れない乳児の場合、親御さんが異変に気付くしかありません。事故後、発熱はありませんか?夜泣きが増えていませんか?乳児を同乗して万が一交通事故に合ってしまった場合、普段よりもお子様に気にかけて小さな変化を見逃さないでください。事故による怪我があるのかもしれません。

 

当院も1歳のお子様の施術をした実績があります。事故前に比べて夜泣きが増えたとの訴えがありました。その際は2か月の施術で事故前の状態に戻ることが出来ました。

 

恵比寿・広尾・白金のとり整骨院 とり鍼灸院ではベビーカーをベットサイドに置くことができます。また、希望があれば貸し切りにもしますので、周りを気にせずに施術に専念することが出来ます。国家資格保有者が施術を必ず行いますので、ご安心ください。