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足底腱膜炎 | 広尾・恵比寿・白金 とり整骨院 とり鍼灸院

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足底腱膜炎

歩行時の足底の痛みでお悩みの方は、広尾・恵比寿・白金のとり整骨院 とり鍼灸院へお越しください。

 

足底腱膜炎は、足の指の付け根から踵にまである膜のように張った足底腱膜の炎症です。多くの場合、足の裏の後方、踵の骨の前に痛みが出ます。歩行時や立っている時に痛みが増すのが特徴です。症状によっては、足底腱膜によって踵の骨が引っ張られ、骨棘(とげ状に骨が引っ張られたもの)が出来てしまう場合もあります。足底の痛みが改善されない方は、広尾・恵比寿・白金のとり整骨院 とり鍼灸院にお気軽にご相談下さい。

 

足底腱膜炎の原因は大きく分けて2つあります。1つはスポーツによるオーバーワーク、もう一つは足のバランスの崩れです。

スポーツが原因の場合は、練習量を調整したり、足底の筋や、下腿にある後脛骨筋、腓骨筋などの調整を行い、痛みを緩和させていきます。

偏平足、外反母趾やハイアーチも足底に負担がかかる原因になるため、足底腱膜炎を引き起こす原因になります。足のバランスが崩れている場合、足底腱膜炎のみの施術だと再発する可能性が高いです。そのため、足のゆがみを整える施術を併せて行う必要があります。そのため、施術の期間は数か月単位になることもあります。

広尾・恵比寿・白金のとり整骨院 とり鍼灸院ではお客様の体に合わせたオーダーメイド施術を行います。ご自宅で出来るトレーニング方法もお教えします。お客様と二人三脚でお悩みを解決していきます。足底の痛みでお悩みの方は、お気軽にお電話ください。