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腰痛というと、
「重いものを持った」
「姿勢が悪い」
「運動不足」
といった原因を思い浮かべる方が多いと思います。
しかし実際には、食事の乱れや生活習慣の乱れが腰痛に関係していることもあります。
もちろん、食事だけで腰痛が起こるとは限りません。腰痛には筋肉、関節、椎間板、神経、姿勢、ストレス、睡眠、内臓の不調など、さまざまな要因が関係します。WHOも腰痛を、肋骨の下からお尻までの範囲に起こる痛みとして説明しており、生活の質や仕事、日常生活にも影響する症状としています。
その中で、見落とされやすいのが食事と腰痛の関係です。
食事の乱れが腰痛につながる理由
食事の乱れが腰痛に関係する理由は、大きく分けると次のようなものがあります。
1. 体重増加によって腰への負担が増える
食べ過ぎ、夜食、甘いもの、脂っこい食事、アルコールの増加などが続くと、体重が増えやすくなります。
体重が増えると、腰や骨盤まわりにかかる負担も増えます。特に、お腹まわりに脂肪がつくと骨盤が前に傾きやすくなり、反り腰のような姿勢になって腰の筋肉が常に緊張しやすくなります。
研究でも、過体重や肥満は腰痛のリスク因子として関連が示されています。
2. 炎症が起こりやすい体の状態になる
食事の乱れが続くと、体の中で慢性的な炎症が起こりやすくなると考えられています。
例えば、糖質や脂質に偏った食事、加工食品の摂りすぎ、野菜や魚の不足などが続くと、体の回復力が落ちやすくなります。
慢性的な痛みの管理では、栄養も生活習慣の一部として考える必要があるとされており、痛みの改善には運動や睡眠だけでなく、食事を含めた総合的な生活改善が重要です。
腰痛も「腰だけの問題」と考えるより、体全体のコンディションが影響していると考えると分かりやすいです。
3. 筋肉の回復が悪くなる
腰を支えているのは、腰の筋肉だけではありません。
お腹、背中、お尻、股関節まわりの筋肉が協力して体を支えています。ところが、食事が乱れてたんぱく質やビタミン、ミネラルが不足すると、筋肉の回復が遅れやすくなります。
その結果、
「少し動いただけで腰が重い」
「朝起きたときに腰が痛い」
「疲れると腰にくる」
という状態につながることがあります。
4. 睡眠の質が落ち、痛みに敏感になる
夜遅い食事、飲酒、甘いものの摂りすぎなどは、睡眠の質にも影響します。
睡眠の質が落ちると、体の回復が不十分になり、筋肉の緊張も抜けにくくなります。また、疲労がたまると痛みに対して敏感になり、普段なら気にならない腰の違和感を強く感じることもあります。
厚生労働省も腰痛予防には、十分な睡眠、適度な運動、ストレッチ、バランスのとれた食事など、日頃からの健康管理が重要だとしています。
こんな食生活は腰痛につながりやすいかもしれません
次のような習慣がある方は、腰痛と食生活の関係を一度見直してみてもよいかもしれません。
- 朝食を抜くことが多い
- 夜遅くに食べることが多い
- 甘いものや菓子パンが多い
- 揚げ物や脂っこいものが多い
- 野菜、魚、たんぱく質が少ない
- アルコールの量が多い
- 体重が少しずつ増えている
- 疲れやすい、眠りが浅い
特に、腰痛が慢性化している方は、腰だけをマッサージしてもすぐ戻ってしまうことがあります。
その場合、姿勢や筋肉の問題に加えて、体の回復力そのものが落ちていないかを考えることが大切です。
腰痛対策として意識したい食事
腰痛対策のために、極端な食事制限をする必要はありません。
まずは次のような基本を意識してみましょう。
たんぱく質をしっかり摂る
筋肉の回復にはたんぱく質が必要です。
肉、魚、卵、大豆製品などを毎食のどこかに入れると、筋肉の回復を助けやすくなります。
野菜や海藻を増やす
野菜、海藻、きのこ類には、ビタミンやミネラル、食物繊維が含まれます。
体の調子を整えるためにも、主食や肉だけに偏らない食事が大切です。
甘いもの・アルコールを控えめにする
甘いものやアルコールを完全にやめる必要はありませんが、量が多いと体重増加や睡眠の質低下につながりやすくなります。
「腰が重い時期ほど、少し控える」くらいの意識でも十分です。
体重を急に落とすより、少しずつ整える
腰痛がある方が急激なダイエットをすると、筋肉量まで落ちてしまうことがあります。
体重管理に関しては、食事と運動を組み合わせて、無理なく続けることが大切です。厚生労働省も肥満症やメタボリックシンドロームでは、食事療法と運動療法で現体重の3〜5%程度の減量を達成し維持することが重要としています。
食事だけで腰痛を治そうとしないことも大切です
食事の見直しは大切ですが、腰痛の原因がすべて食事にあるわけではありません。
例えば、
「前かがみで痛い」
「反ると痛い」
「立ち上がる時に痛い」
「足にしびれがある」
「長く歩くとつらい」
という場合は、筋肉、関節、神経、姿勢、骨盤や股関節の動きなども関係している可能性があります。
食事を整えながら、腰や股関節、骨盤まわりの動きを確認し、必要に応じて施術や運動を組み合わせることが大切です。
まとめ
食事の乱れからくる腰痛は、
「食べ物が直接腰を痛める」
というよりも、
体重増加、慢性的な炎症、筋肉の回復低下、睡眠の質低下、疲労の蓄積
などを通じて、腰痛が出やすい体の状態になると考えると分かりやすいです。
腰痛がなかなか改善しない方は、姿勢や筋肉だけでなく、食事や生活習慣も一緒に見直してみましょう。
とり整骨院では、腰の状態だけでなく、姿勢、骨盤、股関節、日常生活のクセなども含めて確認し、腰痛の原因を一緒に考えていきます。
慢性的な腰痛でお悩みの方は、お気軽にご相談ください。
「猫背が気になる」
「巻き肩を直したい」
「姿勢が悪いせいで肩こりや腰痛がつらい」
このようなお悩みで、マッサージやエステの姿勢矯正を受けたことがある方も多いのではないでしょうか。
最近では、リラクゼーションサロンやエステでも「姿勢改善」「猫背矯正」「骨盤矯正」といったメニューを見かけるようになりました。
一方で、整骨院でも姿勢矯正を行っています。
では、マッサージやエステで行う姿勢矯正と、整骨院で行う姿勢矯正には、どのような違いがあるのでしょうか。
恵比寿・白金・広尾エリアで姿勢矯正をお探しの方に向けて、とり整骨院・とり鍼灸院がわかりやすく解説します。
マッサージやエステの姿勢矯正は「見た目」と「リラクゼーション」が中心
マッサージやエステで行う姿勢矯正は、主に以下のような目的で行われることが多いです。
- 筋肉をほぐして体を軽くする
- むくみを流して見た目をすっきりさせる
- 背中や肩まわりを整えて姿勢をきれいに見せる
- リラックス効果を得る
もちろん、これらも大切な目的です。
疲れている体を癒したり、筋肉の緊張をやわらげたりすることで、一時的に姿勢が楽になることもあります。
特に、デスクワークや育児で体が固まっている方にとって、マッサージやエステは心身のリフレッシュにつながります。
ただし、注意したいのは、姿勢の悪さの原因が単なる「筋肉のこり」だけではない場合があるということです。
姿勢の悪さは、筋肉だけでなく関節や動作のクセも関係します
姿勢が崩れる原因は、人によって異なります。
たとえば、猫背や巻き肩といっても、原因は一つではありません。
- 背骨や骨盤の動きが悪い
- 股関節や肩甲骨がうまく使えていない
- 首だけが前に出るクセがある
- 腹筋や背筋など体幹の支えが弱い
- 呼吸が浅く、肋骨まわりが固い
- デスクワーク時の座り方に問題がある
- 産後の骨盤まわりの不安定感が残っている
このように、姿勢の問題は単純に「背中を伸ばせばよい」というものではありません。
筋肉をほぐすだけで楽になるケースもありますが、関節の動き、体の使い方、日常生活のクセまで見ていかないと、すぐに元に戻ってしまうことがあります。
整骨院の姿勢矯正は「痛み」や「体の機能」まで見ていく
とり整骨院・とり鍼灸院で行う姿勢矯正は、見た目だけを整えるものではありません。
姿勢の崩れによって起きている肩こり、首こり、腰痛、頭痛、背中の張りなども含めて、体全体の状態を確認します。
たとえば、同じ猫背でも、
- 首の前方移動が強いタイプ
- 背中の丸まりが強いタイプ
- 骨盤が後ろに倒れているタイプ
- 反り腰と猫背が混ざっているタイプ
- 片側に体重をかけるクセが強いタイプ
など、体の状態は人によって違います。
そのため、当院では「姿勢が悪いですね」で終わらせるのではなく、どこに負担がかかっているのか、なぜその姿勢になっているのかを確認しながら施術を行います。
「気持ちよさ」だけでなく「なぜ崩れるのか」を考える
マッサージやエステの姿勢矯正では、施術後に体が軽くなったり、見た目がすっきりしたりすることがあります。
しかし、数日後にはまた元の姿勢に戻ってしまうという方も少なくありません。
その理由は、体が悪い姿勢を覚えてしまっているからです。
姿勢は、日常生活の積み重ねで作られます。
長時間のスマホ、パソコン作業、足を組むクセ、片側で荷物を持つクセ、育児中の抱っこ姿勢などが続くと、体はその形に適応していきます。
つまり、姿勢矯正では、ただ体をほぐすだけでなく、
- どの関節が動いていないのか
- どの筋肉が働きにくくなっているのか
- どの姿勢や動作が負担になっているのか
- どのようなセルフケアが必要なのか
まで考えることが重要です。
とり整骨院・とり鍼灸院の姿勢矯正の特徴
とり整骨院・とり鍼灸院では、恵比寿・白金・広尾エリアにお住まいの方、お勤めの方を中心に、姿勢や体の不調に対する施術を行っています。
当院の姿勢矯正では、以下のような点を大切にしています。
1. 姿勢だけでなく、痛みや不調との関係を確認する
見た目の姿勢だけでなく、肩こり、腰痛、首の痛み、頭痛、背中の張りなどとの関係を確認します。
姿勢が崩れているから痛いのか。
痛みを避けるために姿勢が崩れているのか。
この違いを見極めることが大切です。
2. 骨盤・背骨・肩甲骨・股関節を総合的に見る
姿勢は背中だけの問題ではありません。
骨盤、背骨、肩甲骨、股関節、足の使い方などがつながって、全身の姿勢が作られます。
そのため、当院では気になる部分だけでなく、全体のバランスを確認しながら施術を行います。
3. 必要に応じて鍼灸施術も組み合わせる
筋肉の緊張が強い場合や、自律神経の乱れ、慢性的なこりが関係している場合には、鍼灸施術を組み合わせることもあります。
手技だけでは届きにくい深部の筋肉にアプローチすることで、姿勢改善をサポートします。
4. 日常生活で戻らないためのアドバイスを行う
姿勢矯正で大切なのは、施術を受けた後です。
せっかく整えた姿勢も、普段の座り方や体の使い方が変わらなければ、また元に戻りやすくなります。
当院では、患者さんの生活スタイルに合わせて、簡単にできるセルフケアや姿勢の注意点もお伝えしています。
どちらが良い悪いではなく、目的が違います
マッサージやエステの姿勢矯正が悪いというわけではありません。
リラックスしたい。
体をすっきり見せたい。
疲れを癒したい。
このような目的であれば、マッサージやエステが合っている場合もあります。
一方で、
- 姿勢の悪さと肩こり・腰痛が関係していそう
- 猫背や巻き肩を根本的に見直したい
- 何度マッサージを受けてもすぐ戻る
- デスクワークで首や背中がつらい
- 産後から姿勢や骨盤の不安定感が気になる
- 体の使い方まで含めて改善したい
という方は、整骨院での姿勢矯正が向いている可能性があります。
こんな方は、とり整骨院・とり鍼灸院へご相談ください
恵比寿・白金・広尾周辺で、以下のようなお悩みがある方は一度ご相談ください。
- 猫背を改善したい
- 巻き肩が気になる
- ストレートネックと言われたことがある
- 肩こりや首こりが慢性化している
- 腰痛を繰り返している
- デスクワークで姿勢が崩れやすい
- 産後の骨盤や姿勢が気になる
- マッサージを受けてもすぐ戻ってしまう
- 自分に合った姿勢改善方法を知りたい
姿勢は、見た目だけでなく、体の負担や不調にも関係します。
「姿勢が悪いのはわかっているけれど、どう直せばいいかわからない」という方は、無理に自分だけで何とかしようとせず、専門的な視点から体を確認することが大切です。
まとめ
マッサージやエステでの姿勢矯正は、リラクゼーションや見た目の変化を目的とすることが多いです。
一方で、整骨院で行う姿勢矯正は、姿勢の崩れによって起こる痛みや不調、関節の動き、筋肉の働き、日常生活のクセまで含めて確認します。
姿勢は一度の施術だけで完全に変わるものではありません。
だからこそ、自分の体がなぜその姿勢になっているのかを知り、施術と日常生活の見直しを組み合わせることが大切です。
恵比寿・白金・広尾エリアで姿勢矯正をお探しの方、猫背・巻き肩・肩こり・腰痛でお悩みの方は、とり整骨院・とり鍼灸院へお気軽にご相談ください。
こんにちは。恵比寿・白金・広尾エリアで「とり整骨院・とり鍼灸院」を運営しております、院長の鳥山です。
私自身、現在3歳と生後4カ月の男の子を育てている真っ最中で、日々子育ての大変さや喜びを実感しています。だからこそ、同じように育児を頑張るママたちのお身体のケアを心からサポートしたいと考えています。
産後の骨盤のゆがみ、放置するとどうなる?
出産後は、妊娠中のホルモンや出産の影響で骨盤が大きく開き、靭帯もゆるんだ状態になります。出産直後は自然に回復していく部分もありますが、育児や家事で無理な姿勢を繰り返すと、骨盤のゆがみがそのまま固定されてしまうことがあります。
骨盤のゆがみを放置すると、以下のようなリスクが高まります。
-
腰痛や肩こりの慢性化
骨盤が傾くことで姿勢が崩れ、腰や肩に余計な負担がかかります。 -
下半身太り・体型の崩れ
代謝が落ち、下半身に脂肪がつきやすくなり「産後太り」が定着しやすくなります。 -
尿もれ・冷え性・むくみ
骨盤の開きにより、骨盤底筋群が弱まり、血流やリンパの流れが滞ります。
恵比寿・白金・広尾エリアで産後ケアなら当院へ
「とり整骨院・とり鍼灸院」では、産後ママのための骨盤矯正を専門的に行っています。
-
一人ひとりの体調やライフスタイルに合わせた施術
-
必要に応じて鍼灸による自律神経ケアやホルモンバランスの調整
子育て経験のある院長だからこそ、身体の不調だけでなく、育児の大変さや気持ちの部分にも寄り添うことができます。
まとめ
産後の骨盤矯正は「体型を戻すため」だけでなく、 これから先の健康・育児のための土台作り です。
恵比寿・白金・広尾エリアで「産後ケアを受けたい」「骨盤矯正に興味がある」という方は、ぜひ一度ご相談ください。
👉 産後の骨盤矯正に関するご予約・ご相談はお気軽にどうぞ。

こんにちは。恵比寿・白金・広尾エリアにある「とり整骨院・とり鍼灸院」です。
今回は「股関節の硬さが姿勢にどんな影響を与えるのか?」というテーマでお話しします。
姿勢が気になる方、股関節がカギかもしれません
「猫背が気になる」「肩こりや腰痛がなかなか良くならない」——
そんなお悩みをお持ちの方、もしかしたら股関節の柔軟性が影響しているかもしれません。
股関節は、骨盤や背骨の動きと深く関係しています。つまり、股関節が硬くなることで骨盤の傾きや背骨のアライメント(配列)に影響し、姿勢が崩れてしまうのです。
股関節が硬いと起こりやすい姿勢の崩れ
-
骨盤が後傾して猫背になる
→ 長時間のデスクワークやスマホの使用で悪化しやすいです。 -
骨盤が前傾しすぎて反り腰になる
→ 腰に負担がかかり、腰痛の原因に。 -
左右の股関節の柔軟性に差があると身体がねじれる
→ 肩こり・頭痛・膝の痛みにつながることも。
股関節の柔軟性をチェックする方法
自宅で簡単にできる「開脚チェック」や「片膝立ちテスト」などもありますが、正確な状態を知るには専門家による姿勢評価が安心です。
とり整骨院・とり鍼灸院では、丁寧な姿勢分析と股関節の可動域チェックを行い、お一人おひとりに合わせた施術・セルフケアをご提案しています。
恵比寿・白金・広尾で姿勢改善を目指すなら
股関節の硬さを放置すると、全身に負担が広がっていきます。
特にデスクワークや育児で座りっぱなしが多い方は、定期的なケアが大切です。
「猫背を改善したい」「骨盤のゆがみを整えたい」「慢性的な腰痛をなんとかしたい」
そんなお悩みをお持ちの方は、**恵比寿・白金・広尾エリアで多数のご来院実績がある「とり整骨院・とり鍼灸院」**にご相談ください。

在宅ワークで仕事をしている方も近年増えて参りました。当院にも慣れない在宅ワークで肩こり・腰痛が慢性化している患者様が多くご利用頂いております。このようなお悩みを抱えておりましたら是非当院にご相談下さい。
- デスクワーク作業が多く、慢性的な肩こりを抱えている
- 肩こりが悪化して頭痛を感じるようになった
- 腰が痛くて長時間椅子に座ることができない
- 頭痛だけでなく、首や肩、肩甲骨までガチガチになっている
- 猫背が気になる
- 座っていることが多いため、太りやすくなってきた
- 腰痛が悪化してぎっくり腰の症状を患っている
- etc…
当院では在宅ワークによる肩こり・腰痛の専門治療を提供しております。当院では体の歪みを整える矯正治療(骨盤矯正・姿勢矯正等)を得意としており、身体を整えた後に院内に併設しているトレーニングルームにて運動指導等も実施しております。
矯正をしても日常生活ですぐに元の状態に戻らないよう徹底して運動指導を実施しておりますので根本から症状を改善することが可能です。

●在宅ワークで気を付けた方が良いこと
在宅ワーク=デスクワーク作業が一般的ですが、デスクワークをする際の注意事項をまとめましたのでご確認下さい。
- 1時間に1回は立ち上がって屈伸運動をする
- ブルーテックの眼鏡を付けて目の保護を行う
- イスにクッションを引いて骨盤が後傾しないようにする
- 足を組まない
- 足ふみの健康器具等で足裏を刺激する運動を定期的に行う
- ストレッチを定期的に行う
- etc…
ここに挙げた内容は一例に過ぎないですが在宅ワーク時に少しでも体のケアを行うことで肩こりや腰痛の症状を緩和させることも可能です。ご自宅でのお仕事が少しでも楽になるよう当院では徹底した健康サポートを実施しておりますので是非お気軽にご相談頂けますと幸いです。
















