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年末年始の営業についてお知らせします。
~12月28日(水) 通常営業
12月29日(木)~1月4日(水) 休業
1月5日(木)~ 通常営業
ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いいたします。
とり整骨院・とり鍼灸院
鳥山

猫背になる本当の理由は「姿勢不良」であると以前のブログでも解説させて頂きました。今回のブログではそのメカニズムについて解説致します。
以下不良姿勢のまま日常生活を過ごしていませんか?
- デスクワーク作業で首が常に前傾している
- 座位・立位でスマホを長時間使っている
- 足を組んでイスに座ることが多い
- 運動を全くしていない
- etc…
不良姿勢が習慣化されてしまうことが猫背の始まりです。不良姿勢を続けていると体(脳)はその状態が正常な状態であると勘違いし、身体が固まってしまいます。身体が固まってしまうと姿勢を正そうとしても元に戻すことが難しくなります。なぜならば、不良姿勢の方が身体にとって良い姿勢であると勘違いをしてしまうからです。
つまるところ猫背は矯正だけしても症状が根本から改善されることはなく、猫背矯正をした後に「矯正した姿勢が正しい姿勢であることを記憶させる」ことが重要です。

猫背の原因である身体の固まりを取り除く治療
当院では厚生労働省認可の国家資格を有した私(院長)がすべての猫背治療・矯正を担当しております。猫背は原因である身体の固まりを取り除く治療から開始していきます。具体的には以下図の背中周りの筋肉(僧帽筋、肩甲挙筋、三角筋、脊柱起立筋等)の緊張を取り除く施術を行いその後、骨格の矯正を行っていきます。

アプローチする筋肉一覧
- 僧帽筋
- 肩甲挙筋
- 三角筋
- 脊柱起立筋
- 小・大円筋
- 前鋸筋
- etc…
(姿勢矯正イメージ図)

身体の緊張を取り除くことができたら再発予防で筋力トレーニング
猫背の最も大きな原因である「身体の緊張(固まり)」を解消することが出来ましたら猫背矯正を行い、その後良い姿勢の状態を保つために筋力トレーニングおよびストレッチ指導等を実施しております。どちらの動作も良い状態(姿勢)を保つために欠かせないステップであり、再発を徹底して予防するためにも必要不可欠なメニューであります。
(筋力トレーニングイメージ図)

(ストレッチイメージ図)


当院では猫背が原因として発生する腰痛や肩こり等の症状を改善することはもちろんのことながら根本の原因である猫背を早期に解消することで痛みを伴わない日常生活を送ることができるようサポートを行っております。猫背矯正においては施術実績も豊富にありますので是非お気軽にお問合せ頂けると幸いです。

頚椎椎間板ヘルニア、腰椎椎間板ヘルニアという症状は一度は耳にしたことがあると思います。ヘルニアとは 身体の中の一部が、あるべき場所から出てきてしまった状態を「ヘルニア」と言います。「椎間板ヘルニア」は首の骨もしくは腰の骨があるべき場所から飛び出してしまい、神経を圧迫させることで痛みやしびれ等を引き起こす症状であり、症状によっては外科手術が必要になります。
頚椎椎間板ヘルニア、腰椎椎間板ヘルニアの症状を発生させないために必要なことは「正しい姿勢」で日常生活を過ごすことです。
※下記のような動作を繰り返していると猫背となり、頸椎腰椎ヘルニアの原因になりうる可能性があります。
- スマートフォンを利用して長時間動画を見ている
- 休憩もせずに一日中デスクワーク作業をしている
- テレビの設置場所が目線よりも下にある
- 運動不足
- 肩が巻き肩である
- etc…
上記はすべて不良姿勢の要因となり、猫背になりやすい生活習慣です。少しずつでもよいので生活習慣を改めることで健康的な毎日を過ごしていきましょう。
椎間板ヘルニアを図で解説


上記図は身体の背面図(骨格)となります。首の骨から背骨、腰骨はまっすぐ繋がっており、神経を通している管の役割となります。腰や首が丸まってしまう症状が猫背ですが、丸まることによって骨と骨を繋げる椎間板(クッション)が飛び出てしまうことは図を見て頂ければイメージできると思います。
猫背にならないためにどのような対策が必要なのか?
猫背(不良姿勢)にならないために、日常生活でできる対策を列記しましたのでご確認下さい。
- ストレッチポールを使った運動
- ヨガ・体操
- ウォーキング
- 筋力トレーニング
- 姿勢矯正(治療院等)
- 睡眠
- etc…
(ストレッチポールを使用したイメージ図)

当院は猫背矯正(姿勢矯正)の専門院として、痛みや不良姿勢で悩む患者様のサポートを行っております。身体に優しい手技療法(手を用いた治療法の一種)を採用しており、身体に負担をかけずに骨格矯正を行うことができますので女性やお子様でも安心して施術を受けて頂けます。また、矯正をしても日常生活で不良姿勢を繰り返しているとすぐに悪い状態に戻ってしまいます。そうならないようにするために当院ではトレーニングルームも完備しております。適度な筋力トレーニングを行うことで良い姿勢の状態を保つための運動指導等も実施しております。
猫背矯正(姿勢矯正)と適度な筋力トレーニングを行うことで以下のような効果を保つことができます。ぜひ当院の猫背矯正(姿勢矯正)を体験してみて下さい。
- 正しい姿勢を保つことができる
- 体の代謝が良くなる
- 痩せやすい体質になる
- ケガがしにくくなる
- 良く寝れるようになる
- etc…

スマートフォン等の普及に伴い、誰でも手軽で簡単に携帯電話の操作をしていることで不良姿勢に陥っている事実をご存知でしょうか?当院には小中学生もスポーツ等のケガでご利用頂いておりますが最近では「肩が凝っているからなんとかしてほしい」等の声をよく耳にします。10年前迄は聞いたことがなかったのですが、不良姿勢に伴い現代病ともいえる症状を抱えている学生も残念なことに増えてきてしまっています。
- 長時間のデスクワーク
- 長時間によるスマートフォンの使用
- ハイヒールでの移動
- 片手での運転(ハンドル操作)
- 足を組んで座る
- 重たい荷物を持つ動作が多い
- 子育てで赤ちゃんを抱えている
- etc…
上記のような動作はすべて不良姿勢の要因となります。日常生活で気を付けることができる動作は今の内に改善していくことを強く推奨します。

多くの方が不良姿勢を改善するために努力していますが…
日常生活での不良姿勢を改善するために努力している方も多くいらっしゃいますがなかなか長続きしない方が大半です。
※以下は身体にとってとても良いことですが長続きしない傾向が強いです。
- ストレッチ
- 筋力トレーニング
- ウォーキング
- ヨガ
- サプリメント
- 半身浴・入浴
- 睡眠
- etc…

このまま不良姿勢を放置しているとどうなる?
不良姿勢を放置していると身体はどうなってしまうのか一例を紹介します。
- 内臓の働きの低下(胃腸の働きが低下する可能性がある)
- 流動性食道炎に繋がる
- 代謝の低下(血行不良)
- 自律神経の乱れ
- 身体が疲れやすくなる
- 元気や自信がなさそうに見える
- バストが下がる
- 顔にしみやたるみができやすくなる
- 呼吸がしづらくなる
- 過呼吸や動悸がおきる
不良姿勢を放置しておくと上記のように様々な問題を抱えてしまいます。
上記のような問題を発生させないためにも定期的に体の歪みを専門院で確認し、
良い姿勢を保てるような最低限の努力は必要になります。当院は姿勢矯正の専門院でありますので不良姿勢や猫背等の症状でお悩みの方はぜひお気軽にご相談下さい。

在宅ワークで仕事をしている方も近年増えて参りました。当院にも慣れない在宅ワークで肩こり・腰痛が慢性化している患者様が多くご利用頂いております。このようなお悩みを抱えておりましたら是非当院にご相談下さい。
- デスクワーク作業が多く、慢性的な肩こりを抱えている
- 肩こりが悪化して頭痛を感じるようになった
- 腰が痛くて長時間椅子に座ることができない
- 頭痛だけでなく、首や肩、肩甲骨までガチガチになっている
- 猫背が気になる
- 座っていることが多いため、太りやすくなってきた
- 腰痛が悪化してぎっくり腰の症状を患っている
- etc…
当院では在宅ワークによる肩こり・腰痛の専門治療を提供しております。当院では体の歪みを整える矯正治療(骨盤矯正・姿勢矯正等)を得意としており、身体を整えた後に院内に併設しているトレーニングルームにて運動指導等も実施しております。
矯正をしても日常生活ですぐに元の状態に戻らないよう徹底して運動指導を実施しておりますので根本から症状を改善することが可能です。

●在宅ワークで気を付けた方が良いこと
在宅ワーク=デスクワーク作業が一般的ですが、デスクワークをする際の注意事項をまとめましたのでご確認下さい。
- 1時間に1回は立ち上がって屈伸運動をする
- ブルーテックの眼鏡を付けて目の保護を行う
- イスにクッションを引いて骨盤が後傾しないようにする
- 足を組まない
- 足ふみの健康器具等で足裏を刺激する運動を定期的に行う
- ストレッチを定期的に行う
- etc…
ここに挙げた内容は一例に過ぎないですが在宅ワーク時に少しでも体のケアを行うことで肩こりや腰痛の症状を緩和させることも可能です。ご自宅でのお仕事が少しでも楽になるよう当院では徹底した健康サポートを実施しておりますので是非お気軽にご相談頂けますと幸いです。
年末年始の休業のお知らせ
12/29~1/3は休業です。
1月4日より通常営業です。
よろしくお願いいたします。
とり整骨院・とり鍼灸院
鳥山
こんにちは!とり整骨院・とり鍼灸院の鳥山です!
本日は加齢によって体が弱くなってしまう、「サルコペニア」と「オステオペニア」についてお話していきます。
健康で長生きするためにはとても有用な情報です。どうぞ最後までお付き合いください!
みなさんはサルコペニアとオステオペニアという言葉は聞いたことがあるでしょうか?
健康オタクの人は聞いたことがあるかもしれませんね。
サルコペニアとは、加齢によって筋肉が弱くなることです。
ラテン語でサルコは筋肉、ペニアは不足を意味します。
”筋肉の不足”ということですね。
また、オステオペニアは加齢によって骨が弱くなることです。
オステオは骨を意味します。”骨の不足”です。
加齢によって、サルコペニアとオステオペニアが進んでしまうとどうなってしまうのでしょうか?
行きつく先は、寝たきりや認知症です。
サルコペニア 筋力の不足
↓
転倒しやすい
↓
骨折 オステオペニア
↓
寝たきり
↓
認知症
最悪の場合、このようにサルコペニアが引き金で認知症まで進んでしまうことがあるのです。
ではどうすればいいのかというと、適度な筋トレと正しい食生活です。
先日のブログでも書きましたが、筋トレを始めるのに遅い年齢はないのです。
http://恵比寿広尾白金骨盤整体.com/post/post-938
健康で長生きするためにも、適度な運動と食事は不可欠なのです。
どのような食事が効果的かは、次回以降改めてお話しさせていただきますね!
恵比寿・白金・広尾のとり整骨院・とり鍼灸院では、解剖学、運動学、生理学、栄養学に基づいたパーソナルトレーニングを行っています。パフォーマンスの向上から健康の維持まで幅広く対応しますので、お困りの方はお気軽にご相談ください。
こんにちは!とり整骨院・とり鍼灸院の鳥山です。
今年も残すところあと1か月半ですね。これからますます寒くなり乾燥してきますので、皆様どうぞご自愛くださいね!
さて、本日は筋トレを始める年齢について、お話していきたいと思います。健康で長生きするためには役に立つ情報ですので、どうぞ最後までお付き合いください。
整骨院に勤めていると患者さんから
「私は歳だから、筋トレをしても無駄よね」
とか、
「筋トレは何歳までに始めないといけないの?」
というお話を聞きます。
筋肉をつける重要性は知っているけど、実際にできるのか不安な方が多いのです。
結論から言います。ご安心ください。
いくつになっても適切に筋トレをして、適切に栄養をとれば筋肉は成長するのです。
平均年齢74歳の方を対象にした研究で、12週間のトレーニング後、筋肉の肥大が確認されました。
この研究では栄養補給のタイミングについても調査がされました。
トレーニング直後に栄養補給するのが、筋肥大に効果的であると確認されました。
それなので、冒頭の患者さんの質問に対しては
「今からでも遅くないですよ、筋トレしましょう」
という回答になるのです。
足腰の筋肉がしっかりしていれば自分の足で歩くことができ、旅行などの楽しみも増えます。
人生を楽しむためにも、思い立ったが吉日、はやめにトレーニングをするのが効果的なです。
次回のブログでは、加齢によって筋肉や骨が弱くなってしまうと起こる危険性についてお話しようと思います。
最後までお付き合いいただきありがとうございました!
恵比寿・白金・広尾のとり整骨院・とり鍼灸院では、栄養学、運動学、解剖学、生理学をもとにしたパーソナルトレーニングを行っています。運動不足が気になる方、ダイエットに興味がある方はご相談ください。
こんばんは!とり整骨院・とり鍼灸院の鳥山です。
本日は、中年太りがなぜ起こるかということをお話しさせていただきます!食べる量は増えていないのになぜか太ってきた。。。という方はぜひ最後までお付き合いくださいね!
なぜ中年太りが起こるのか、結論から言いますと「基礎代謝量が低下する」ためです。
基礎代謝量とは生きるために必要なエネルギーで、横になって安静にしているときに消費するカロリーです。
消費するカロリーが減ってしまうため太りやすくなってしまうのです。
それではなぜ基礎代謝量が低下するかといいますと、「筋肉量が低下する」ためです。
年齢を重ねるとどの位基礎代謝量が低下し、どのくらい体重に影響があるのでしょうか?
それについては、例を挙げながら解説していきたいと思います。
体重が60㎏の人の場合、40代の基礎代謝は20代と比較して7%下がるといわれています。
具体的には、
20代 1440kcal/日
40代 1338kcal/日
となり、40代の基礎代謝の方が102kcal少ないです。
これを一年に換算すると、
365×102=37230 kcal
40代の方が約37230kcal消費カロリーが少ない計算になります。
このカロリーがどの程度体重に影響するのでしょうか?
結論から言いますと、なんと
約5㎏
も影響するのです。
体の脂肪1㎏は約7000kcalなので、37000÷7000≒5㎏という計算結果になるのです。
40代の人が20代の時と生活を変えなかったとすると、理論上1年で5㎏増える結果になるのです。
では中年太りにはどのような対策があるのでしょうか?
それには2つの対策があります。
まず一つ目は食べる量を減らす。
単純に基礎代謝が落ちた分、食べる量を減らせば太らないのです。
そして2つ目は20代の時の基礎代謝を維持すればよいのです。
維持する方法は、運動です。筋肉量を減らさなければ基礎代謝は維持できるのです。
人間は平等に歳をとります。健康を維持するには食生活を変えるか、運動習慣を身につける必要があるのですね。
恵比寿・広尾・白金のとり整骨院・とり鍼灸院では、生理学・栄養学に基づいた食事指導を行っています。体重の悩み、運動不足の悩みはぜひご相談くださいませ。
こんにちは!とり整骨院とり鍼灸院の鳥山です!
インフルエンザに感染したという話もちらほら聞きます。皆様どうぞお気を付けくださいね!
さて、本日は一日のエネルギー消費量についてです。エネルギー消費量はダイエットに非常に深くかかわってきますので、どうぞ最後までお付き合いください!
一日のエネルギー消費量(kcal)は、下記のような内訳です。
一日のエネルギー消費量(kcal)=基礎代謝量+食事誘発性熱生産+身体活動
①基礎代謝量は生きるために必要なエネルギーです。呼吸などに消費するカロリーも含みます。
横になって安静にしているときに消費するエネルギーと置き換えても問題ありません。
②食事誘発性熱生産は、食べたものを消化や吸収などによって消費するカロリーです。
③身体活動は、活動を行っている際に消費するカロリーです。安静時と比較して、何倍のエネルギーを消費するかを、メッツという指標で表します。
このうち、最も高いものは①の基礎代謝です。
ここで、ダイエットの観点から消費カロリーについて説明していきます。
体重が減らすには、摂取カロリー(食べたカロリー)と消費カロリーを次の関係にする必要があります。
消費カロリー>摂取カロリー
つまり痩せるためには、摂取カロリーを減らすか、消費カロリーを増やすのが必要なのです。
上記の3つの消費カロリーを増やすには、
①基礎代謝を増やすには、筋肉量を増やす。
②食事誘発性熱生産を増やすには、タンパク質を多く摂取する。
③身体活動量を増やすには、運動をする。
というのが効果的です。
運動をしてタンパク質を摂取し、筋肉をつけるというのが効果的ということですね。
もちろん運動をしてもたくさん食べては体重は減りません。食事と運動のバランスを意識すると効果的なダイエットができるのです。
白金・恵比寿・広尾のとり整骨院とり鍼灸院では、栄養学、運動学に基づいたパーソナルトレーニングを行っております。ダイエットで何をしたらよいかわからない、運動の方法がわからないなど、お困りのことがございましたら、お気軽にお問い合わせください。
とり整骨院とり鍼灸院は、11月1日で無事に2周年を迎えることができました。皆様の日頃のご愛顧のお陰です。ありがとうございます。今後ともよりよいサービスを提供できるよう、精進してまいります。
とり整骨院とり鍼灸院 鳥山